Zaif(ザイフ)口座の作り方

Zaif(ザイフ)では、取引するたびに手数料をもらえます。また、ログインするたびにボーナスをもらえるという特徴があります。極めてお得ですから、Zaifの口座開設方法を確認しましょう。
まずは「メールアドレス登録」から
下のリンクから、Zaifのホームページにアクセスします。
- ZaifのURL:https://zaif.jp/
すると、Zaifのトップページに移動します。下の画像の水色部分「無料登録はコチラ」をクリックします。
登録画面に移動したら、メールアドレスを登録しましょう。下の画像1の部分に自分のメールアドレスを入力し、2の「私はロボットではありません」をクリックします。これは、自動プログラムが実行しているのではないことを証明するものです。
そして、3の「登録」をクリックします。
登録したメールアドレスにメールが届きますので、そこに書かれたURLにアクセスします。すると、パスワードを設定するように指定されます。何かパスワードを適当に入れましょう(忘れないように注意)。
なお、赤文字で「パスワードの強度は0%です。50%を超えるようにしてください」とあります。半角英数字だけでパスワードを設定すると、かなり長いパスワードを入れないと50%超になりません。
そして、50%を超えないと次に進めません。
そこで、「#」「$」といった文字を使って、パスワードを作りましょう。比較的短い桁数で50%を超えます。
50%を超えたら、下のように「パスワードの強度は××%です。強いパスワードです」が表示されます。次に、利用規約とプライバシーポリシーに同意したら、右下にある「同意して登録」をクリックします。
すると、ログイン画面が出てきます。先ほど登録したメールアドレスとパスワードを入力し、「私はロボットではありません」にチェックしてログインしましょう。
これで、登録完了です。しかし、ここで終わるのはもったいないです。別記事「Zaifの特徴」で確認しました通り、本人確認したほうが取引において圧倒的に有利です。
本人確認の方法
本人確認したほうが有利な理由は、以下の3点です。
- ビットコインを取引するたびに手数料を「もらえる」
- 年率最大3.6%のログインボーナスをもらえる
- 入出金に関する制限が大幅に緩くなる
そこで、本人確認も済ませましょう。ログイン後画面の右上に、「アカウント」と書かれた部分があります。これをクリックします。
そして、下の方にスクロールしていくと、下の画像部分が出てきます。1の「基本情報」から順に登録しましょう(「JPY出金口座」は後回しでもOKです)。
なお、2の「本人確認書類」をいきなり提出しようとしても、できません。下の画像が出てきます。「先にこちらから基本情報の登録をお願いします」と出てきますので、基本情報から登録しましょう。
基本情報の登録
下の画面は、基本情報登録画面です。氏名や住所等、一般的な内容です。最後に使用言語を選ぶ欄(日本語または英語)があります。仮想通貨/暗号通貨の世界では国境がないことが分かる一面でしょう。
全て入力したら、右下にある「変更」をクリックしましょう。
電話番号認証
次に、「電話番号認証」をしましょう。下の画像の2部分です。
下の画像が出てきます。「基本情報」で電話番号を入力済みですから、すでに電話番号が入力された状態で出てきます。「送信」をクリックしましょう。
すると、スマホ(または携帯電話)あてにSMSで6桁の認証コードが届きます。下の画面の青部分「電話番号認証コード登録はこちら」をクリックします。

SMSに届いた6桁の認証コードを入力しましょう。そして、「登録」をクリックです。

これで、電話番号認証が終了です。
本人確認画像の提出
引き続き、本人確認画像を提出しましょう。「本人確認画像のアップロードはこちら」をクリックします。
「ファイルを選択」をクリックして、身分証明書(運転免許証など)を選択し、「アップロード」をクリックします。
2つ3つとアップロードする場合は、上の作業を繰り返します。下では例として2つアップロードしました。運転免許証の表と裏などの場合です。これで良ければ「アップロードしたファイルで申請する」をクリックします。
これで本人確認が完了です。
取引するたびに手数料をもらえたり、ログインするだけでビットコインをもらえたりします。

